昨日は一日食事の量に気をつけて過ごしてみた。食事の内容はさておき。。
朝はコッペパン一つ、昼は前日に残してた具材たっぷり鍋と魚、夜は具材たっぷり味噌汁と焼きおにぎり、桃一つ。食後に市販のお湯を注いで作るおしるこを一杯。
19時以降はお水も飲みすぎないでちびちびと飲んだ。
するとどうだろう、最近は夜中に何度もトイレに起きていたのが、朝5時過ぎまでぐっすりだった。起きてからの身体も軽い気がする。
水分をしっかりとらなきゃと思っていたので夜もガブガブとまではいかないが、ごくごくと飲んでいた。睡眠中の胃腸の負担という意味では夜はちびちび、くらいでいいのかもしれない。もちろん日中に汗をかいたりしていたら日中その時しっかり水分補給しておく必要はあるのだろうが。
あくまで個人的感想で、夜どれくらい水を飲むのが良いかはその日のコンディションや食事の内容、水分摂取量などによって、厳密には細かく変わってくるのだろう。
でも飲みすぎなくて良い、と気付けたのは個人的には新鮮な発見で、様子を見ながら続けていきたいと思った。
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